ラパスとは、スペイン語で「あんしん・やすらぎ」
横浜市は3年間の予定で、NPOや民間団体とともに協動で、市民のために、団体の提案により、10団体各500万円総額5000万円を助成して、協働事業を行ってきました。最終年19年度の募集が、6月30日までと聞いたので、だめもとで申請してみました。たった1日で書類を作成したので、他の団体に比べかなり見劣りするものですが、市民後見人を1000名養成するというのは、画期的と思いませんか。その後のフォローが大変とは思いますが、縮小してもよいので1次予選通らないかなと期待しています。無理でしょうが・・・。